mitate

良い要件を、
チームで見立てる。

mitate をはじめる

mitateとは?

mitateは、要件定義と見積もりを同時に進められるチームコラボレーションツールです。

従来、要件定義が終わってから見積もり、という流れが一般的でした。 しかし実際には、見積もりの段階で「この要件は実現コストが高すぎる」と気づくことが少なくありません。 手戻りが発生し、チーム全体のスピードが落ちてしまいます。

mitateは、要件を書きながらリアルタイムに見積もりを積み上げるアプローチで、 この問題を解消します。エンジニア・デザイナー・PMが同じ画面で要件と見積もりを見ながら議論でき、 職種の壁を越えたコラボレーションを実現します。

さらに、すべてのデータはGitHubリポジトリに保存。 バージョン管理やコードレビューのワークフローにそのまま乗せられるため、 開発チームの既存の習慣を壊しません。

特徴

01

要件定義を見積もりと並行で

見積もりで浮かんだ「ここ大丈夫?」をすぐ要件に反映。精度が上がり、見積もり算出までのリードタイムも短くなります。

02

見積もりはレゴのように

あらかじめ定義された見積もりブロックを選んで組み合わせるだけ。ゼロから悩まず、楽に積み上げられます。

03

職種の壁を超えて見積もり

ひとつの機能について、エンジニア・デザイナー・コンサルタントが多角的に見積もり。会議しながらお互いの考えをリアルタイムにシェアできます。

04

議事録からサクッとドラフト

会議メモを貼り付けるだけで要件のドラフトを自動生成。議論の初手が一気に加速します。

05

ミタテさんのアシスト

AIアシスタント「ミタテさん」が抜け漏れや曖昧さを指摘。次の会議で何を決めるべきかの整理もお手伝いします。

06

データはGitHubに保存

要件・見積もりのデータはあなたのGitHubリポジトリに保存。AIによる再利用も簡単で、提案資料の作成などにもそのまま活かせます。

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要件定義にチームで向き合う

mitate とともに、いままでで一番上手く楽しく